本文へジャンプ

ヨツメグサの目的 - 眠りのためのマニピュレーション専門店【ヨツメグサ】静岡駅前|眠りのためのマニピュレーション専門店【ヨツメグサ】静岡駅前

Home » ヨツメグサの目的

ヨツメグサの目的

ヨツメグサの目的
マニピュレーションで筋肉の硬直、癒着をほぐし血流、酸素の循環を促進
過度な交感神経優位な状態から副交感神経優位の状態にシフトチェンジ
至極のリラックス
質の良い眠りのために自律神経のバランスを整える
免疫力向上

自律神経とは

自律神経
身体の調整システム
意識して動かすことが出来ない調整力(生命活動支配)
  • 血圧
  • 体温
  • 呼吸
  • 血糖
  • 排泄
  • 呼吸
  • 白血球(免疫)
私達には生命活動を脅かすものから身を守る『免疫システム』が備わっています
そのシステムを調整しているのが自律神経なのです

自律神経には≪交感神経≫≪副交感神経≫という二つの神経があり
この二つの神経をバランスよく調整することにより『免疫』が正常に働きます

交感神経
体調が活動的、エネルギー消費ら
日中優位(日内リズム)
ストレス、プレッシャー
寒い
睡眠不足
夜更かし
消炎鎮痛剤の常用
夜間の強い光(テレビ、パソコン)
心臓拍動促進
血管収縮
涙腺分泌抑制
唾液腺分泌抑制
胃腸働き抑制
副交感神経
体調がリラックス、エネルギー温存
夜間優位(日内リズム)
リラックス、休憩
暑い
質の良い睡眠
笑い
食事
お風呂で身体を温める
心臓拍動抑制
血管拡張
涙腺分泌促進
唾液腺分泌促進
胃腸働き促進

自律神経の乱れとは

自律神経には≪交感神経≫≪副交感神経≫という二つの神経があり
この二つの神経をバランスよく調整することにより『免疫』が正常に働きます
過度な交感神経優位状態
過度なストレス状態
夜更かし
睡眠不足
長時間労働
血管収縮での血流低下
過労や悩み過ぎの無理な状態が続き、交感神経が過剰になり副交感神経を抑制
過度な副交感神経優位状態
過度なリラックス状態
昼過ぎまで寝ている生活
過食
運動不足
筋力不足での血流低下
過保護な状態で副交感神経が過剰になり交感神経を抑制 ストレスを跳ね返す力も低下
免疫力の低下

そもそも自律神経の乱れとはあなたがこれ以上頑張り過ぎると正常な身体の状態が保てない
そのために脳からの『これ以上頑張り過ぎると危険ですよ』という信号≪お知らせ≫なのです